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散歩は自由にやらせてと思っている犬

散歩の途中で進まなくなることがあるかと思います。断固として行かないという決意表明みたいなことをしたりするのも、犬にも事情があるからのようです。
犬は散歩が大好きですし、楽しいはずです。そんな犬が前に進みたがなくなるのは、前に怖い思いをしたからだそうです。
その散歩道のその先で「他の犬に吠えられた」とかお店ののぼりがバタバタして怖いとか、意外にデリケートな理由で怖がっているようです。音が鳴ったり、風で揺れたり動いたりするような動きが読めないものに怖がる犬もとても多いそうです。小さな子どもを怖がる犬もいるそうです。だから、進むのを嫌がるのは「そっちには行きたくない」という犬の意思表示なので尊重してあげることが大切だそうです。反対にリードをぐいぐい引っ張って、どんどん先に行こうとするのは、飼い主さんに「ついてこい」と言っているそうです。引っ張れば飼い主さんがその方向についてくるということで、遠慮しなくなってぐいぐいと引っ張るそうです。スーパーなどの店先に繋がれていたら犬は引っ張らないそうです。それは動かないとわかっているからだそうです。
動かないものに繋がれているというのは犬もわかっているそうです。ただ、犬に引っ張られるまま歩いていると、とてもわがままな犬になってしまうそうです。
きちんとしたトレーニングをしたほうがいいそうです。また雨の日の散歩に行きたがるのは、ただトイレに行きたいからだそうです。犬というのは濡れるのが大嫌いだそうです。だから雨の散歩は嫌なのだそうですが、それでも行きたがるのは散歩がトイレという習慣があるからだそうです。
台風や災害のときに行かなくても済むように、どこでもトイレができるようにトレーニングした方がいいそうです。

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